​アスリートコース

あなたのスポーツを、
プロの指導に任せてみませんか。

​部活で頑張る学生やスポーツ愛好家、マスターズを目指すシニアの方など年齢・プロアマ問わずレベルや目的に応じた内容でサポート。

何気ないすべての一挙手一投足​に差がつく、
​アスリートに欠かせない3つのカテゴリー。

Sports science
~スポーツサイエンス~

スポーツ科学と本質を追求する基礎医学でしなやかで強靭な体へ。

biomechanics
~バイオメカニクス~

過度なストレスや無駄な動きをチェックし、パワーが伝わる効率のよい動きを実現。

kinematic chain
~キネマティックチェーン~

乱れやすい筋肉や関節、神経などのバランスを連動できる体へと強化。

競技ジャンルを問わずアスリートの多くの好成績に貢献。
他を寄せ付けないアスリートへと徹底サポートします。

コンタクト競技やスプリント&フィールド競技、球技など下記にない競技についてもお気軽にご相談ください。過去の当店の実績はこちら

お問い合わせは当店のLINEまたはお問い合わせをご利用ください。

Image by Jose Francisco Morales
野球

〈強化〉・送球(スピード、コントロール...)打撃(バットコントロール、ヘッドスピード...)守備や走塁でのフットワークやスピード...etc

〈調整・復帰〉・野球肩(肘)、腰痛、捻挫...etc

Image by Alicja Gancarz
テニス

〈強化〉・打球(スピード、コントロール...)フォアやバック、サーブの強化、フットワークやスピード...etc

〈調整・復帰〉・テニス肩(肘)、腰痛、捻挫...etc

Image by Courtney Cook
ゴルフ

〈強化〉・飛距離UPのための股関節や下半身の連動、上半身のコントロール力、フォームのフェーズの分析(パワーロスのチェック)、パンチ力UP...etc

〈調整・復帰〉・ゴルフ肘、手首・腰の慢性痛、背中の緊張...etc

Image by Marcus Ng
水泳

〈強化〉・キャッチ及びプッシュの強化、ローリングの体幹の連動、キックとストロークの筋バランス、各種目でのエントリー→キャッチ→プッシュ→リカバリーでの主力筋肉や連動の強化...etc

〈調整・復帰〉・水泳肩(腰)、背中の過緊張など、腰痛、股関節通など慢性症状...etc

Image by Jannik Skorna
サッカー

〈強化〉・キック力、ドリブルの重心コントロール力、走力のスピードアップ、ドリブルでのアジリティ力、瞬発力...etc

〈調整・復帰〉・オスグッド、偏平足、足首の捻挫、腰や股関節の慢性症状...etc

ボート
漕艇

〈強化〉・ローイングの出力、腹落ちや脚漕ぎの改善、フォームでの各フェーズ(リカバリー、スライド、エントリー、キャッチ、ドライブ、フィニッシュ、リリース)におけるパワーロスや体の連動の強化...etc

〈調整・復帰〉・腹圧の不安定からくる腰や股関節の慢性症状...etc

応援
チア

〈強化〉・スタンツの基礎知識、連続ジャンプ動作、ベースの支持力、トップの空中姿勢やスタンツに必要な軸の連動、タンブリングに必要なバイオメカニクス強化...etc

〈調整・復帰〉・膝,肩,手首の過剰な筋力、タンブリングによる手や肘のストレスによる骨のアライメント異常、腰や股関節の慢性症状...etc

Image by Laura Crowe
アーチェリー

〈強化〉・腕と体幹の連動、早打ちの改善、エイムの安定性、肩関節のインナーとアウターの使い分け...etc

〈調整・復帰〉・腕引きによるアームへの引っ掛かけ、腱鞘炎、反張肘、アーチェリー肘、肩,手首の過剰な筋力、腰や肩の慢性症状...etc

Image by Nihal Demirci
バレエ

〈強化〉・各ポジションのコントロール、股関節を中心にした臀部や大腿の連動軸、リーチを長く見せるための肩甲骨のモビライゼーション、足底(前足部)の回旋、ジャンプの高さ及び着地の安定(片足・両足)、姿勢の保持力...etc

〈調整・復帰〉・距骨下関節の慢性的な炎症、股関節の過度な柔軟、腰や股関節の慢性症状...etc

​3つのメニューで徹底サポート

Image by Bas Peperzak

明日のスポーツにベストな状態で挑むためのリカバリーケア
競技特性やポジション・体のクセに合ったメンテナンスで、精密機械のように使う繊細なアスリートの日々のフィジカルストレスをサポート。

Re:covery

​リカバリー

 
Image by Annie Spratt

strength

​ストレングス

スピード・クイック・瞬発・豊かな表現など、今欲しい技術が自在にコントロールできるフィジカルパフォーマンスを可能に。

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ケガの痛みの除去や遅れを取り戻すための早期復帰だけでは不十分。

アスリートに必要なのは、激しい運動に耐え、さらに他を圧倒できるレベルアップしたタフなフィジカルパフォーマンスでの早期復帰が必須条件。

Re:conditioning

​リコンディショニング

大学生 チアリーディング

『ジャンプ力がUP。足も上がりやすくなりました。』

開脚は十分にできているのに、トゥータッチやスコーピオンが苦手でしたが体幹を使った動きに直してもらうと、今まで以上に足が楽に上がるようになりジャンプも高くなりました。

大学生 アーチェリー

『今までのベストスコアを更新し入賞もできた!』

ずっと肩の痛みを抱えたままでもスコアは安定していましたが、大事な大会があったのでもっとレベルアップしたいと思い、見てもらいました。肩と肘と股関節の使い方を教えてもらうと肩の違和感もなくなり、今まで以上のスコアも出せ、入賞もできました。

50代 ゴルフ

『腰痛が治って飛距離も伸びた‼』

飛距離にずっと悩んでいましたが、番手が2つ下げれるほどの飛距離になりました。施術を受けてからは、以前に腰の手術をし、ずっと腰痛に悩まされていましたが、腰痛も気になることなく今までより力を入れなくても飛距離も伸び、ゴルフを楽しめるようになりました。

高校生 水泳

​泳ぐときの力の入れ方が分かった。

​筋トレとか練習をがんばっていたけどタイムが伸びなかったんでトレーニング方法を教えてもらいに来ました。

今まで頑張っていた練習方法やトレーニング方法を伝え、メニューは顧問が決めるので変えられなかったのですが、ひとつひとつの動作の意味が分かり自分の体のクセもわかっただけでしたが面白いほど体が軽くなりタイムもベストが出ました。

10代 軟式野球

​『もっと早くしりたかった』

オスグットで走れなくなってきたのできました。スクワットや守備の構え方や走り方の違いを教えてもらうと、バッティングも良くなりました。もっと早く知りたかったです。

10代 硬式野球

『肩が治ってピッチャーに抜擢されました‼』

投球時に肩が痛く投げ方を見直してもらいフォームを改善しました。痛みがなくなるだけでなく、以前より球の伸びがよくなり球速もアップしました。前は外野手でしたが、希望していた投手にポジションになりました。

 
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リカバリー・内容詳細

毎日酷使するアスリートの体のための
精密なメンテナンス。

何気ないストレッチやマッサージでも疲労やストレスを除去するどころか、必要のない筋肉や関節が過剰な弛緩や緊張をしすぎてしまいパフォーマンスの低下につながってしまいます。

コアや筋肉や関節のバランスなどの調整を的確に行い、筋緊張や疲労の除去はもちろん競技特性による過剰な部分的ストレスを除去します。

多発する競技特有の故障や不調を未然に防ぎ、明日のプレーをベストな状態で挑める体にサポートします。

​主な内容:

・筋疲労及び関節ストレスの除去

・関節可動域のリセット

・モーションチェック など

 
Image by Annie Spratt

ストレングス・内容詳細

​SPEED
QUICK
POWER​
​BALANCE

体の機能を最大限に引き出し、

​本質を追求し続けられる選手へ。

体が連動する仕組みやパワーロスのない思い通りのプレーを可能にするために、筋力アップだけでなく、体幹や連動など競技の特性にあった本当に強化すべき体の機能を強化。

スポーツには欠かせないバイオメカニクス、スポーツ医科学、機能解剖学で選手のフィジカルの長所・短所と、競技特性を照らし合わせ、今のフィジカルに本当に必要なトレーニングを行い、さらなるレベルアップでライバルを寄せ付けないパフォーマンスを実現します。

  • どんな動作がパワーロスになっているのか

  • どこに筋力をつければいいのか

  • トレーニング(練習)をしてもなかなか上達できない

  • どんなトレーニングが必要なのか​ など、

​主な内容:

パワー伝導の効率化・筋出力の強化・関節可動域の拡大など​

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リコンディショニング・内容詳細

CARE
REBORN

REBUILD​
RECONDITION

体症状を治すだけがゴールではない。

傷ついた機能を取り戻し、

ポテンシャルを引き出す。

・パワーロス動作の代償

・競技特性による反復ストレス

・偏った筋力トレーニング

・必要のないドリルやストレッチ など

突発な症状や慢性の違和感の原因は、上記の常日頃から蓄積された体のストレスがバランスの乱れとなり、何気ないいつものトレーニングや練習で症状として現れます。

選手のレベルに差がつく『リ・コンディショニング』

体は良くも悪くも連動しています。

痛みや違和感を我慢したままのプレーや、いつか収まると楽観的に過ごしていると、

体が防衛反応が働き、スポーツどころか普段の生活の動作にまで支障をきたしてしまいます。

日頃のメンテナンスはもちろん大切ですが、症状や違和感があるときにこそレベルアップできるターニングポイントです。​何が起きているのか、なぜ同じ症状を繰り返すのかなどフォームはもちろん、体の連動を軸に自身の体の変化やスポーツでの体の本質を故障を通じて、ただ故障を直すではなく、復帰へのロジカルな思考力が身に付き、多くの学びが生まれます。

主な内容:​症状の回復、再発予防・動作改善・フォーム再構築など

競技や経験年数によって、スポーツでの症状や痛みの感覚は多種多様ですので、下記以外のお悩みもお気軽にご相談ください。

疲労骨折やすべり症、肉ばなれ、足首のねんざ、関節痛、インピンジメント、靭帯損傷、シンスプリント、オスグット、腱しょう炎、肩(関節唇)やひざ(半月板)の動作痛、が足炎、足底筋膜炎、大腿腸脛靭帯炎、腱板損傷、など

 

スポーツインストラクターや
スポーツ指導者向けの
講習会も開催。
(不定期開催)

​・体幹
・重心
・体重移動
・軸
・抜重
・(肩やひざの)力を抜く
・強弱
・投げる
・押す
・回すなど
スポーツを行うなかでのあいまいな表現や、定義されていない言葉を、選手により明確にそして的確に伝わる技術と知識を深めてみませんか。

​専門的な事をわかりやすく、そして実践しやすくお伝えし明日からの練習にお役立ていただけます。
選手だけでなく、選手の親御様、指導者様などもご参加いただけます。
ご要望があれば、出張サポートもしておりますので、お気軽にご相談ください。